注目の催し物・展示物

  • 2015年08月31日

    事務所を2軒隣に転居しました。
    旧住所 台東区根岸5-9-18
    新住所 台東区根岸5-9-19
    番地が「1」だけ変わります。

  • 2018年3月17日

    全国邪馬台国連絡協議会主催講演会 『金印真贋論争』

    日時

    2018年5月12日(土)13:30~17:00

    場所

    文化シヤッターBXビル 多目的ホール
    (文京区 地下鉄三田線春日駅徒歩3分)

    講演者

    第一部 鈴木勉 「みたび「漢委奴國王」金印・誕生時空論を語る」
    第二部 安本美典氏 「「漢委奴國王」印はほんものである可能性がおおきい」

    参加費

    一般1500円

  • 2018年3月17日

    第90回 文化財と技術の研究会

    日時

    2018年4月14日(土)17時より

    場所

    工芸文化研究所 根岸工房

    発表者①

    平林 大樹氏(千曲市教委 歴史文化財センター)
    「鉄釧について(仮題)」

    発表者②

    山本 孝文氏(日本大学文理学部)
    「日韓の古墳出土品に見る打ち出し技法の一例」

    参加料(資料代):一人300円

  • 2018年3月17日

    「邪馬台国の会」主催講演会 「三角縁神獣鏡 国産説の根拠」(仮題)

    日時

    2018年9月23日(日)13時30分~17時

    場所

    文化シヤッターBXビル BXホール
    (文京区 地下鉄三田線春日駅徒歩3分)

    講演者

    鈴木勉、安本美典氏

    参加費

    一般1500円

  • 2017年09月03日

    『文化財と技術』第8号(特集)「韓半島・日本列島の象嵌」)が刊行されました。
    A4 202頁 売価 2500円 編集:鈴木勉 2017年7月28日刊行

  • 2015年10月31日

    サイトをリニューアルしました。

最新の刊行物

  • 『文化財と技術』第8号
  • 文化財と技術 第8号

    A4 202頁 売価 2500円 編集:鈴木勉
    2017年7月28日刊行

    • 第一部 韓半島・日本列島の象嵌

    • 第二部 古代東アジアの技術

    • 第三部 復元研究報告

  • 『文化財と技術』第7号
  • 文化財と技術 第7号

    2015年12月刊行

    • 第一部 ヤマト王権と地域王権/技術の繋がり

    • 第二部 古代東アジアの装飾技術

    • 第三部 復元研究報告

    • 付録  三角縁神獣鏡の仕上げ加工痕と製作体制

研究所について

工藝文化研究所:根岸工房

  • 〒110-0003
    東京都台東区根岸5丁目9番19号
  • 地下鉄日比谷線三ノ輪駅下車  徒歩6分
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