注目の催し物・展示物

  • 2015年08月31日

    事務所を2軒隣に転居しました。
    旧住所 台東区根岸5-9-18
    新住所 台東区根岸5-9-19
    番地が「1」だけ変わります。

  • 2018年12月07日

    現在『文化財と技術』第9号の校正中です。
    年明け早々に刊行できそうです。
    目次(案)は以下のとおりです。


    第一部 古代日本列島のものづくり
     <環頭大刀>
     <三角縁神獣鏡>
     <鉄の加工技術>
    第二部 古代朝鮮半島のものづくり
    第三部 古文化財学
    第四部 復元研究

  • 2018年12月06日

    BSTBSで 2018年8月18日(土)に放映された
    『諸説あり!』「金印真贋論争」のDVDがあります。
    ご覧になりたい方は、工芸文化研究所へご連絡ください。

  • 2018年12月06日

    第91回 文化財と技術の研究会

    開催日時

    2018年12月9日(日)17時より

    開催場所

    工芸文化研究所 根岸工房

    発表者1

    沓名貴彦氏(国立科学博物館 理工学研究部(兼)産業技術史資料情報センター)
    「西日本における銀を中心とした非鉄金属生産について」

    発表者2

    鈴木勉(工芸文化研究所)
    「埼玉県坂戸市入西石塚古墳出土線刻鉄刀と象嵌技術
    -宮崎県島内地下式114号横穴墓出土銀象嵌大刀と線刻鉄鏃との関連-」

    参加料(資料代):一人300円

  • 2018年12月06日

    『文化財と技術』第9号が、2019年1月頃刊行の予定です。

  • 2015年10月31日

    サイトをリニューアルしました。

最新の刊行物

  • 『文化財と技術』第8号
  • 文化財と技術 第8号

    A4 202頁 売価 2500円 編集:鈴木勉
    2017年7月28日刊行

    • 第一部 韓半島・日本列島の象嵌

    • 第二部 古代東アジアの技術

    • 第三部 復元研究報告

  • 『文化財と技術』第7号
  • 文化財と技術 第7号

    2015年12月刊行

    • 第一部 ヤマト王権と地域王権/技術の繋がり

    • 第二部 古代東アジアの装飾技術

    • 第三部 復元研究報告

    • 付録  三角縁神獣鏡の仕上げ加工痕と製作体制

研究所について

工藝文化研究所:根岸工房

  • 〒110-0003
    東京都台東区根岸5丁目9番19号
  • 地下鉄日比谷線三ノ輪駅下車  徒歩6分
  • 電話&FAX:03-3871-4776
  • E-Mail:gido@s.email.ne.jp
  • アクセス方法・地図

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