注目の催し物・展示物

  • 2015年08月31日

    事務所を2軒隣に転居しました。
    旧住所 台東区根岸5-9-18
    新住所 台東区根岸5-9-19
    番地が「1」だけ変わります。

  • 2017年11月09日

    開催日:2018年1月21日
    金印シンポジウム(仮題)
    福岡市博物館

  • 2017年11月08日

    第87回 文化財と技術の研究会

    開催日時

    2017年12月09日(土)17時~21時

    開催場所

    工芸文化研究所 根岸工房

    発表者1

    崔煐珉氏(チェヨンミン・韓国・亞洲大学校道具博物館)
    「韓半島中南部地域の鑄造鐵器生産技術の再檢討」

    発表者2

    瀧瀬芳之氏(埼玉県埋蔵文化財調査事業団)
    「古墳時代刀装具の象嵌文様について」

  • 2017年11月08日

     早稲田大学會津八一記念博物館において「狩谷棭斎 学業とその人」展が開催されます。

    ・期日:2017年11月28日~2018年1月20日

    展示と図録の中で、故加藤諄先生の学業が顕彰されます。
    入場料は無料ですので、お立ち寄りください。
    鈴木勉は図録に「千厓加藤諄先生と隻眼会」を寄稿しています。

  • 2017年09月07日

    2016年12月3日第2回金印シンポジウムで発表した鈴木論文「流通古文化財について(1)-「漢委奴國王」金印誕生時空論のために-」を改訂し「流通古文化財への警鐘-「漢委奴國王」金印・誕生時空論に反論を試みる石川・大塚説批判-」(2017年9月9日文化財と技術の研究会で発表)としてHPで公開することにしました。

    「流通古文化財への警鐘-「漢委奴國王」金印・誕生時空論に反論を試みる石川・大塚説批判-」をダウンロード

  • 2017年09月03日

    『文化財と技術』第8号(特集)「韓半島・日本列島の象嵌」)が刊行されました。
    A4 202頁 売価 2500円 編集:鈴木勉 2017年7月28日刊行

  • 2015年10月31日

    サイトをリニューアルしました。

最新の刊行物

  • 『文化財と技術』第8号
  • 文化財と技術 第8号

    A4 202頁 売価 2500円 編集:鈴木勉
    2017年7月28日刊行

    • 第一部 韓半島・日本列島の象嵌

    • 第二部 古代東アジアの技術

    • 第三部 復元研究報告

  • 『文化財と技術』第7号
  • 文化財と技術 第7号

    2015年12月刊行

    • 第一部 ヤマト王権と地域王権/技術の繋がり

    • 第二部 古代東アジアの装飾技術

    • 第三部 復元研究報告

    • 付録  三角縁神獣鏡の仕上げ加工痕と製作体制

研究所について

工藝文化研究所:根岸工房

  • 〒110-0003
    東京都台東区根岸5丁目9番19号
  • 地下鉄日比谷線三ノ輪駅下車  徒歩6分
  • 電話&FAX:03-3871-4776
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